NYダウ暴落につき・・・
ソフトバンクは底堅いらしい・・・
その男、タートルにつき・・・| 10月1日 | 2140円 |
| 10月2日 | 2185円 |
| 10月3日 | 2230円 |
| 10月4日 | 2360円 |
| 10月5日 | 2360円 |
| 10月6日 | - |
| 10月7日 | - |
| 10月8日 | - |
| 10月9日 | 2410円 |
| 10月10日 | 2440円 |
| 10月11日 | 2575円 |
| 10月12日 | 2540円 |
| 10月13日 | - |
| 10月14日 | - |
| 10月15日 | 2630円 |
| 10月16日 | 2705円 |
| 10月17日 | 2575円 |
| 10月18日 | 2635円 |
| 10月19日 | 2660円 |

ブラックマンデーからちょうど20年目となる19日のニューヨーク株式市場は、米経済の先行き懸念が高まり、ダウ平均株価(工業株30種)の終値は、前日比366・94ドル安の1万3522・02ドルと、今年3番目の下げ幅となった。
国際的な指標であるテキサス産軽質油(WTI)の11月渡し価格が、朝の時間外取引で1バレル=90・07ドルと史上最高値を更新した
ことで、インフレと個人消費の減速への警戒感が強まった。
米企業による業績見通しの下方修正もあり、低所得者向け住宅
融資サブプライムローン問題が産業界に拡大するとの懸念が広がった。
ハイテク銘柄が中心のナスダック店頭市場の総合指数の終値は、
前日比74・15ポイント安の2725・16だった。

ふ〜ん、ダウ暴落。。。
いつまでサブプライム問題で引っ張るのでしょうか。
最近のソフトバンクさんは、2730円の高値つけた後
2600円前後をふらふらしている展開。
こうして終値の推移をみると、10月初めから
やたらと株価が上昇してますなあ。逆張り派としては、
ついつい売り建てたくなる展開。結果、売りポジションは壊滅状態。
いっそソフトバンク君も、ダウを見習って暴落してみてはどうだろうか?
・・・えっ、それはできねえ相談だ?そうかい、じゃあ気長に待つよ。
ぶっちゃけた話、株価はどちらに振れても問題はないのよん。
つなぎ売りを利用すれば、上げ相場でも下げ相場でもとれるからネ。
ある程度の売買技術を身につければ、下げ相場でも安定して儲けられるようになる。
そのレベルになるのに、大した努力はいらない。
しかし、投資はやはり難しい。こんな言葉がある。
カリスマトレーダー、リチャード・デニスとウィリアム・エックハートが教育した
常勝投資軍団「タートルズ」メンバー、当時19歳のエリート投資家・カーティスは、
投資について以下のように表現している。


含蓄ある言葉だなあ、と思うのは自分だけでしょうか?
もう少し詳しく知りたい方は、伝説の投資家集団タートル流投資の魔術をチェック!!
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