| あなたも投資で儲からない人に共通する「負けパターン」にどっぷりはまり込んでいませんか? カラ売りの使い方を覚えるだけで、損切りを可能な限り回避しながら値洗い益を積み続ける、 そんな「継続して勝てる」投資家になれるんです! |
株式投資で失敗する人には、共通する「負けパターン」があります。
株式投資のルール自体は、非常にシンプルです。
株式投資のルールは、たったのこれだけです。
株を始めたばかりの人は、血まなこになって「上がりそうな株」を探します。
「上がりそうな株」をいかに見つけられるか。
それがコツだと思い込んでいます。
こういうスタンスで株式投資に臨んでいる人に限って、
自分が買った株が下がることもある、という考慮がありません。
100万円分株を買ったとして、株価が上がらなかった場合、
95万円まで下がったら損切りしよう。そんな想定は一切ありません。
だから、ずるずると株価が80万、70万と下げても何もせず塩漬けにしてしまいます。
自分なりの売買ルールがないので、必然的にでたとこ勝負になるのです。
上記の商材は「ツナギ売り実践塾」で無料で閲覧できます
ストップロスオーダーは、最大の損失額を
あらかじめ決めておくことができるため、
投資を継続する上でかなり有効な手立てです。
あらかじめ最大損失額を決めておかないとどうなるか。
大多数の投資家が最終的に大損する理由がここにあるのですが、
その話は続きを読んでみてください。
ここで覚えておいてほしい事は、ストップロスは重要だってこと。
でも、ストップロスにも致命的な欠陥があるんですよね。
てか、ストップロスってイヤじゃないですか!?僕は嫌だなあ〜。
100万円投資して、95万円になったら無条件に損切りですよ!
だって、そう設定したんですから。
売買ルールを作るうえで、ストップロスが重要なのは痛いほど分かります。
ただ、じゃあそれを自分の売買ルールに組み込めるかというと心理的に納得できない。
ストップロスを設定しないでも、常に損失額が5万円の範囲内に納まれば、
極端な話、ストップロスなんて無用の長物のはずですよね。理論的には。
まず、ストップロスの有用性と設定する際のリスクについて検討します。
そこから話を展開させて、ストップロスを設定せずに損失を限定する方法
について考えてみましょう。
どうです?ちょっと興味がわきましたか?
ここの話を理解するには、多少の発想の転換が必要です。
買いポジションしかなければ、下げ相場で利益を得られる可能性はありません。
同様に、売りポジションのみでは上げ相場に立ち向かう術はありません。
・・・じゃあ、買いポジションと売りポジション、両方あったらどうなるのさ?
てな話になりますが、まずはストップロスの設定について考えましょう。
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毎回損切りをしないでも、損失額を限定する事ができるようになります。 |
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株価がどれだけ上下しようと、安定して利益をだすことができるようになります。 |
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下げ相場が楽しくなります。むしろ、株価よ下がれ。と思うようになります。 |
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追証とは無縁の売買スタイルです。売買が気になって不眠気味、 仕事が手につかない。そんな不健全な生活から開放されます。 |
ほったらかしで月1000万円儲ける株式投資法! だとか、
初月無料でツナギ売り教材をお試しできます「ツナギ売り実践塾」
2007年5月17日にソフトバンク株を2525円で1枚現物買い。
2007年5月22日にソフトバンク株を2570円で1枚信用売り。
2007年5月30日にソフトバンク株を2695円で手仕舞い売り。
同取引で、16,100円の利益。
2007年6月7日にソフトバンク株を2710円で1枚現物買い。
2007年6月8日にソフトバンク株を2790円で1枚手仕舞い売り。
同取引で、7,100円の利益。
2007年6月11日にソフトバンク株を2860円で1枚現物買い。
2007年6月19日にソフトバンク株を2820円で1枚信用売り。
2007年6月25日にソフトバンク株を2755円で1枚現物買い。
2007年6月27日に2820円の売り玉を2650円で買い戻す。
手数料を考慮すると同取引で、16,329円の利益。
2007年7月5日にソフトバンク株を2845円で1枚信用売り。
同月10日に2730円で買い戻す。結果、11,065円の利益。
より詳しい情報をお求めの方は以下のレポートをお読みください。
無料お試し版 : 「くじけない株式投資」特別レポート
さて、2007年5月17日〜7月10日までの
僕の売買歴の一部をご紹介しましたが、
どのような印象をお持ちでしょうか。
ソフトバンク株以外にもいくつか保有株がありますが、
比較的アクティブに動いているのはソフトバンクです。
現物買い翌日に手仕舞いしてみたり、
売り建てた玉を1週間以内で決済したりと、
表面だけ見るとかなり目まぐるしい取引になっていますね。
上記の取引、あんまり上手な売買ではないのは百も承知ではありますが、
2ヶ月余りで5万円ほどの利益がでているので悪くはありません。
とりあえず、損しなきゃ万事O.Kと割り切っています。
しみったれた利益額に思えますが、ここで大事なのは売買期間中、
終値ベースで安値2450円、高値2845円と割と動きのあった中でも
損切りせずに利益だけ出ている点です。
6月11日に2860円で現物買いしてまだ手仕舞いしていないところもミソです。
同期間中、終値で高値が高値2845円なのですから高値掴みもいいところです。
また、5月22日に2570円で新規に売り建てた売りポジションも
地味にまだ決済していません。売買譜を見てお気づきでしょうか?
後から客観的に振り返れば、ずいぶん早く動きすぎたなと思います。
こいつはひたすら値洗い損を抱えてどうにかこうにか生きていますが、
もう一花咲かせるまでなんとか生き残らせるつもりです。僕はしつこいのです。
それが無理でも、最終手段としては決済期限までに「現渡し」でバイバイする予定です。
なので、新規に何らかのポジションを構築するまでは、
この売りポジションの損失額はあらかじめ決まっています。
ではこの売りポジションの損失額はいくらでしょうか。分かりますか?
一連の取引には、自分なりの裏付けがあります。
配置したポジションにはそれぞれに意味があります。
上手にやれば、可能な限り損切りを回避しつつ、
ちょこまかと利益を積み上げることができるようになります。
大儲けとは程遠い売買手法ではありますが、
やたらと勝率は高くなるはずです。それもひとえに
「信用売り」の使い方を工夫しているからに他なりません。
長期的に見れば、大儲けするよりも「損しないこと」が一番重要です。
少しづずつでも運用資金を増やし続けることが最も大切なんですよ。
取れる利益は着実に確保し、値洗い損はできるだけ先延ばしにする・・・。
そんなことができれば勝率は必然的に高くもなるし、損失額も予想の範囲内に収まるでしょう。
そんな無理難題を実現するための強力な武器が「ツナギ売り」なのであります。
| 【 林輝太郎氏・主な著作一覧 】 | |
定本 酒田罫線法 |
5,097円 |
うねり取り入門―株のプロへの最短コース |
2,100円 |
ツナギ売買の実践 |
1,835円 |
株式成功の基礎―10億円儲けた人たち |
2,100円 |
売りのテクニック |
2,100円 |
商品相場必勝ノート |
2,039円 |
株式成功実践論―勝者への道標 |
2,163円 |
脱アマ・相場必勝法―プロの「企業秘密」公開 |
1,890円 |
相場師スクーリング |
2,039円 |
| 合計 |
|
自分が読んだ主だった著作をざっと挙げてみましたが、
一通り揃えて読むだけでも2万円ぐらいかかります。
林輝太郎氏の著作からは、非常に学ぶところが多いのですが、いかんせん
書かれた時代が1970年代とか、新しくても1990年代のものですから、
いきなり具体例として小豆相場やらの商品相場が登場してきたりします。
また、ネットでのトレード環境整備されていない頃の話がメインですから、
バカ高い手数料が前提になっており、多少現代のトレード環境とは
相容れない記述が頻発します。さらに、読んでると眠くなる学校の教科書
みたいな内容が多いです。初心者が読みこなすにはかなり難しいと思います。
そこで、難解な林輝太郎氏の著作を読みこなし、
自分なりのトレード経験も踏まえて現代風にアレンジしたのが
前著「ツナギ売りの真髄 −PDF版−」です。
以前は、3,600円で販売していました。
初月無料でツナギ売り教材をお試しできます「ツナギ売り実践塾」
「ツナギ売り」という相場技術をなるべく分かりやすく、
かつ実践に使えるよう可能な限り具体的に解説しました。
ツナギ売りをあなた自身の頭で、論理的に考えてもらおう!
という意図で書かれています。
ツナギ売り関連の書籍を何冊か購入して読むよりも、遥かにとっつき易く、
かつコストパフォーマンスも良いんじゃないかなあ、、、というのは独り言。
(※写真は、製品のイメージです。)

初月無料でツナギ売り教材をお試しできます「ツナギ売り実践塾」
| 【 内容に関する質問 】 | |
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初心者ですが、大丈夫ですか? |
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ツナギ売りはどんな銘柄でも活用できますか? |
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どのような銘柄がツナギ売りに向くかは教えてもらえるのですか? |
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含み損を抱えることはありますか? |
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資金はどのくらい必要ですか? |
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これは誰がやっても同じ結果になるのでしょうか? |
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一日中パソコンに張り付く必要はありますか? |
| 【 購入に関する質問 】 | |
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無料のお試し情報は提供されていますか? |
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「ツナギ売りの真髄」のみ購入希望の場合 |
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ファイルの分量はどれぐらいですか?また、紙媒体の選択は可能ですか? |
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返品保証について |
この「ツナギ売りの真髄」をご購入いただいた方に、
・ 今回の情報は購入価格に値する価値があったか否か
・ この情報にいくらまでなら払ってもよいか
・ 内容は分りやすかったか、それとも分りにくかったか
・ 参考になる手法や概念などはあったか
・ 追加あるいは削除すべき部分はあるか
といった事後アンケートをお願いしました。
以下は、アンケートに協力していただいた方から頂いたメールです。
また、08年からはツナギ売りの手法をFXに拡張し、運用に利用しています。
FX投資への感想はこちら
アンケート結果を集計すると、
「ツナギ売りの真髄」に支払ってもいい価格は3,000円〜2万円ぐらいでした。
平均をとると、5,000円台が適切じゃないか、との評価が多かったです。
この「ツナギ売りの真髄」でを読めば、ツナギ売りのメリットや、損失を限定したり、
利益を確保しながらにして拡大を目指すようなポジションをいかに構築するのか、
ということを基礎知識無しでも十分に理解できるものと思っています。
またツナギ売りと並んで語られることの多い「サヤ」についても解説しています。
サヤ取りという手法を理解するためにも役立つことと思います。
さらに、ツナギ売り自体は株式投資のみに通用する汎用性に乏しい技術などではなく、
基本的なルールさえ守れば、商品先物取引だろうが、FX(為替証拠金取引)だろうが、
売りと買いのどちらも利用できる市場でありさえすれば、普遍的に成立する技術です。
その点を踏まえた上でツナギ売りを先物取引やFXで利用するための注意点なども収録しています。
(もちろん、商品先物取引やFXとはどのような取引なのか、についての解説もしています。)
以下、「ツナギ売りの真髄」の内容(各章のタイトルと主な内容)をご紹介します。
購入の判断材料にして頂ければ幸いです。
なので、このe-bookを特に読んで貰いたいのは
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ツナギ売りを理解したい投資初心者〜中級者向け |
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投資に関する知識を学ぶのに、あまり時間をかけられない方 |
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デイトレ全盛の時代に、あえて別の手法を模索している方 |
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毎日の情報収集に時間をかけずに投資したいと考えている方 |
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長期で持ち続けながら、コストダウンをしたい方 |
と、いうような目的を持っている方たちです。もし、少しでも食指が動きましたら、
ご購入を検討頂ければ幸いです。 以上で「ツナギ売りの真髄」の商品説明は終わりです。
「ツナギ売りの真髄」を一通り読破すれば、
以下のような「ツナギ売りの基本原理」が身につきます。
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【1−1】ポジションでは、常に損益が固定されることを理解しているか? |
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では、なぜ損益が常に固定されるのか? |
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それは、どのような原理に基づいているのか? |
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損益が固定される、という特性を実際の売買に活かすときには どのような点に注意すべきか? |
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利益を保存する、あるいは損失を限定する際に守るべきルールは何か? |
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保存した利益以上の儲けを出すためには、どのような手続きが必要か? |
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ツナギ売りを行うメリットは何か? |
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ツナギ売りと手仕舞い売りでは、どこがどう異なるのか? |
ですが、実際問題として「ツナギ売りの基本原理」を習得した後は、
その基本原則を下敷きにして、ひたすら思考訓練を行う必要があります。
この思考訓練を繰り返せば、あとは株価がどのように上下しようと、
自分のポジションを適切に調節する事が難なくできるようになります。
受験勉強で「公式」を覚えたら、あとは志望校の「過去問」を解きまくるのと一緒です。
この「思考訓練」をすっ飛ばすと、ろくな結果になりません。
元の「株を買って、あとは値上がりを祈る」方式に逆戻りです。
「ツナギ売りの真髄」を上梓した段階では、この「思考訓練」は
E-bookを読んでくださった方の各自の取り組みに任せていました。
正直、とてもそこまで手が回る状況ではありませんでした。
しかし、「ツナギ売りの真髄」のアンケート結果をみてみると、
このツナギ売りという売買手法をどのように応用したらいいのか
そのための具体的な売買譜や、建て玉をする際に何を考え、
結果的にどのようなポジションを作ったのか。
そんな、超実践的な内容を望む声がちらほらと聞こえてきました。
自分としても、ツナギ売りの手法をより分かりやすく解説する上で
実際のトレードの様子を提示する必要があると思いました。
では、誰のトレード結果を解説の下敷きとするか。
そりゃあ、もう自分のトレードについて語るしかありません。
幸いにして、「ツナギ売りの真髄」上梓後から
2年以上のトレード経験を積み、まだまだ未熟ではありますが、
売買技術の引き出しはかなり多くなった、という側面はあります。
また、「ツナギ売りの真髄」で述べた内容を実際のトレード環境の中で
さらに自分なりに検証し、有効な戦略、実際にはあまり機能しない戦略など
独自のノウハウを蓄積してきました。言及したいポイントが沢山あります。
世の中には、実際に自分の使っていない「架空の投資手法」
を解説して儲けている不届きな輩が多く存在しますが、
「くじけない株式投資 〜値洗い損を利益に変える出口戦略マップ 〜」では、
僕がツナギ売りを駆使して実際に運用し、そこから得た経験から導き出した
売買の本質をふんだんに詰め込みました。では、具体的な内容についてお話しましょう。
これが前文1ページ目の内容です。購入を検討されている方は、
もう少し詳細な情報をお求めだと思います。以下のページにて、
「くじけない株式投資」のお試し版として特別レポートをご用意していますので、
購入をお考えの方はぜひこちらの情報をご活用ください。
無料お試し版 : 「くじけない株式投資」特別レポート
もちろん、まだまだ自分の運用益としては全体として月10万円〜20万円程度のもの
ですから、それ以上の儲けを叩き出している人には必要のない代物であると自認しています。
ですが、そのレベルに達していない人にとっては、必ずためになると信じています。
株式投資では、いろいろな局面に遭遇し、そのたびに決断を迫られます。
投資判断を上手にできるようになるために、あらゆる思考訓練に慣れておく必要があります。
換言すれば、常に最悪のパターンを想定し、それに対処するための具体的な方策を用意しておく、
ということです。それが洗練された投資家になるための唯一の近道です。
次に株価がどのような動きを見せるか。それを予測するのではなく、
株価がどのような動きを見せても対処できるポジションをあらかじめ作るべきなのです。
投資する前から「出口戦略の有無」で勝負の8割は決着していると言っても
過言ではありません。行き当たりばったりの売買は、いずれ行き詰ります。
「くじけない株式投資 〜値洗い損を利益に変える出口戦略マップ 〜」
の内容は、読んで、自分の頭で考えて、そして実際の売買に応用してみる、
その3段階のステップを過不足なく消化するために必要なエッセンスを
収録したものにできればと思っています。ぜひ、一緒に実りある投資活動を展開しましょう!
さて、「くじけない株式投資 〜値洗い損を利益に変える出口戦略マップ 〜」
および
「ツナギ売りの真髄 −PDF版−」のお値段ですが、仮にこれと同じだけの
内容を学ぼうとすれば、まず林輝太郎氏の著作一式だけでも2万円はします。
さらに言えば、ツナギ売りの売買技術を身につければ、
今までは損切りしていたものも、利益に変えられる可能性があります。
また、取り損ねていた利益も確保することができるようになります。
すべてはあなたの理解と実践次第ではありますが、この違いは強烈です。
今までの損切り額はどれぐらいですか?
5万円?10万円?いやいや、100万円?
また、今までに取り損ねた利益額はいくらぐらいですか?
こちらも5万円?10万円?いやいや、100万円?
泣く泣く損切りしてきた金額と、取り損ねて悔しい思いをしてきた金額。
少なくともそれらすべてを合わせたものがツナギ売りの価値です。
金銭価値にするのも野暮な話ではありますが、まあ少なく見積もっても
損切り回数を減らし、利益の取り損ねを防止するというツナギ売り本来の効用を考えれば、
100万円ぐらいの価値はあるんじゃないかと、勝手に試算しています。
ついでに言えば、ツナギ売りを自分なりに習得すれば、
くだらない情報商材や投資アドバイスにコロッと騙されるのを
未然に防ぐ効果もありますから、こちらもムダ金の節約にもなるでしょう。
で、ここまで勝手に試算してきたものを単純に足し合わせてみますと、
| 林輝太郎氏の著作一式 | 2万円 |
| ツナギ売りの真髄 −PDF版− | 3,600円 |
| 損切り回避+利益の取り損ね防止 | 100万円 |
| くだらない情報商材などに騙される費用 | プライスレス |
| 希望小売価格 | 102万3,600円+ |
・・・さすがに、102万円はボッタくりもいいところです。
勉強します。きりよく5万円でご提供しましょう!
・・・と思いましたが、個人的には林輝太郎シリーズの
書籍の購入代金ぐらいを頂ければ満足です。つまり、21,363円。
ここに「ツナギ売りの真髄」の代金3,600円をプラスして、24,963円。
うん。きり良く、25,000円としましょうか!50,000円 ⇒ 25,000円です。
| 「くじけない株式投資」 〜値洗い損を利益に変える出口戦略マップ 〜 |
「ツナギ売りの真髄」 −PDF版− |
|
|
ご購入について
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ファイル形式はPDFです。ご覧になるには、Adobe Readerが必要です。 |
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価格は、25,000円です。 |
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振込みの場合、ご入金確認後7日以内にメールにて ダウンロードアドレスをお知らせいたします。 |
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ファイルの破損などEブックに問題がある場合交換いたします。 |
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クレジット決済の場合、決済終了後、即ダウンロードできます。 |
以下に、多くの方が疑問に思うであろう点をQ&A形式にまとめてみました。
購入の参考にして頂ければ幸いです。
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〜内容に関する質問〜 |
| Q1 : | 初心者ですが、大丈夫ですか? |
| A1 : | まず「ツナギ売りの真髄」をお読みください。初心者の方でも理解できるよう、 順を追って説明しています。ただ、ツナギ売りを実践する上で信用売りを活用 しますので、株式投資の場合「信用口座」の開設が必要です。 |
| Q2 : | ソフトバンク株が説明に用いられていましたが、 その他の銘柄でもツナギ売りを活用することは可能ですか? |
| A2 : | 前出Q1とも関連しますが、対象銘柄は特にソフトバンク株である必要は ありません。ですが、信用売りが可能な銘柄、つまり「貸借銘柄」である 必要があります。その点は、実際のトレード前にご確認ください。 |
| Q3 : | どのような銘柄がツナギ売りに向くかは教えてもらえるのですか? |
| A3 : | 投資対象をどのように選ぶかは、「ツナギ売りの真髄」で詳しく説明しています。 |
| Q4 : | 含み損を抱えることはありますか? |
| A4 : | ツナギ売りという手法の性質上、含み損を抱えることは十分考えられます。 しかし、含み損を抱えていてもそれ以上の利益を得ている場合が多いため、 トータルでみると運用資金は増えていくような仕組みになっています。 「含み損をどのように利益転換するか」という視点から出発して、あらゆる 株価の変動に対応する力を養うのがツナギ売りを学ぶ主眼になっております。 ですから、ツナギ売りの原理を理解し、実践で応用できるようになれば、 自ずと含み損を必要以上に恐れることはなくなることと思います。 ここらへんの実践的な話は「くじけない株式投資」で詳しく触れたいと思います。 |
| Q5 : | 資金はどのくらい必要ですか? |
| A5 : | ご自身の余裕資金の範囲内でトレードをしていただくことが前提になりますが、 投資対象として考えている銘柄を3単位程度現物買いできるぐらいの資金量 があれば、かなり余裕をもって売買に臨めるかと思います。 なぜ、それだけの資金量が必要となるのかは「くじけない株式投資」で詳しく お話したいと思っております。逆に言えば、投資対象が決まっていない方に とっては、銘柄選びの基準の一つとなるでしょう。 |
| Q6 : | 初心者なのですが、これは誰がやっても同じ結果になるのでしょうか? |
| A6 : | 仮に同じ資金量、同じ銘柄を売買するとしても、売買技術に差があるために 運用成績は人それぞれ違った結果になるものです。 売買技術を磨き、運用成績を向上させることが目的です。 たとえ最初は初心者であっても、適切なトレーニングを 積みさえすれば必ず投資も上手になります。 自分自身まだまだ修行中の身ではありますが、少しでもあなたの投資能力を 向上させるお手伝いができれば幸いです。 |
| Q7 : | 投資するにあたって、一日中パソコンに張り付く必要はありますか? |
| A7 : | 基本的に場を見なくても投資できます。夜だけなど、ご自身のライフスタイルに 合わせてのトレードで全く問題ありません。 自分も医療系大学に通っているものですから、平日は朝9時から夜の5時まで みっちり拘束されています。幸か不幸か、場を見る余裕は一切ありません。 その点、社会人の方とあまり変わらない投資環境だと思います。 |
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〜購入に関する質問〜 |
| Q1 : | 内容をもう少し見てから購入を検討したいのですが、 無料情報は提供されていますか? |
| A1 : | 実践的な売買技術を説明する前提として、 ツナギ売りの中心概念を前文にて説明しています。 この前文相当部分をお試し版としてご用意しております。 購入を検討されている方は、まずこちらをご覧下さいませ。 特別レポートのご案内 無料お試し版 : 「くじけない株式投資」特別レポート |
| Q2 : | 「ツナギ売りの真髄」だけ欲しいのですが・・・ |
| A2 : | 「ツナギ売りの真髄」のみご購入希望の方および、 「くじけない株式投資」のみのご購入を希望される方は、 下記ページにて承っております。 ツナギ売り関連情報購入ページ
初月無料でツナギ売り教材をお試しできます「ツナギ売り実践塾」
|
| Q3 : | ファイルの分量はどれぐらいですか? また、紙媒体での情報提供を選択することはできますか? |
| A3 : | 提供する情報媒体はPDFファイルです。ファイルの分量は 「ツナギ売りの真髄」がA4サイズ用紙で61枚。 「くじけない株式投資」は64枚となっております。 また、紙媒体での提供は現時点では考えておりません。 適宜PDFファイルをプリントアウトしてお読みくだされば幸いです。 |
| Q4 : | 返品保証はありますか? |
| A4 : | 今のところ、返品保証は考えておりません。ですが、インフォカートでの 自己アフィリエイトを許可しておりますので、実質ほぼ半額で購入する事が できます。ぜひご活用くださいませ。 |
購入に関して、値段に見合うだけの価値があるのか
まだ迷っておられる方も多いと思います。
確かに25,000円は大金です。しかしよく考えてみてほしいのですが、2007年8月15日以降に起きた全世界的な金融市場のクラッシュで
単純な買い持ちポジションだけの人たちがどれだけの損失を被ったか
想像してみていただきたいと思います。
ポジションを適切に防衛する術をしらない無防備な投資家は、
遅かれ早かれそのような目に遭うことは避けられないことなのです。
「ツナギ売り実践塾」では、初月無料で教材をお試しいただけます
激変する相場に対応できない多くの投資家は、
ただ恐怖に怯え、嵐が過ぎ去るのをじっと待つばかりです。
しかし、市場に関する見識が深まり、自己の売買技術に自信がつけば、
不利な状況を有利に展開することは十分に可能です。
状況に流されて狼狽売り、パニック売りする立場になりたいか。
それとも、状況を適切に利用して、賢く立ち回る立場になりたいか。
どちらの立場でありたいか。それはあなた自身が決めることです。
くだらない投資の本も20冊ぐらい買えば、結局25,000円ぐらいになります。
自らのポジションをすべて公開し、その都度売買の意図や建て玉時の心境など
を解説した書籍を私は今までに読んだことはありません。ツナギ売りは「原理」です。
売りポジションが1枚、買いポジションが1枚あれば市場がどう変動しようが、
損益は常に一定です。それは誰がやろうと成立するものです。
多くの人は売り玉、買い玉が同枚数ずつ建っている状態である
【1−1】ポジションの特殊性を理解していません。なぜなら、
それについて分かりやすく書かれた書物が皆無だからです。
自分もこのツナギ売りという技術について学び、
他の人に
分かりやすく説明できるような理解レベルに到達するまでに、
多くの失敗と時間、そして労力が必要でした。回り道も多かった。
小難しくて分かりにくい内容がお好みであれば、
ぜひ他の安価な投資本を参照ください。読んでみたけど、
結局具体的にどうすればいいのか分からない。そんな本はいくらでもあります。
実際に身につけならなければならない考え方はほんの少しであっても、
体系化されていないバラバラの知識を学ぶことほど苦痛なものはありません。
ルールをどのように賢く使うか。そのために知らなければならない知識は何か。
売買技術を向上させるために必要なエッセンスが2冊にまとまっています。
売買技術を向上させたいと真剣に考えている人にお役に立てる情報です。
まずは、「くじけない株式投資」特別レポートのダウンロードをお勧めします。
それでは、ご縁があれば本文中でお会いできることを楽しみにしています。
| 「くじけない株式投資」 〜値洗い損を利益に変える出口戦略マップ 〜 |
「ツナギ売りの真髄」 −PDF版− |
|
|
| 販売責任者 | 山田雅昭 |
| 運営統括責任者 | 山田剛士 |
| 住所 | 東京都中央区銀座1−4−8 |
| 連絡先 | 03-3535-3718
t-tak.houston@cb.wakwak.com 原則メールでのお問い合わせしか対応しておりません。 何かありましたらメールでお問い合わせをお願いします。 |
| 販売価格 | 各商品ごとに掲載(全て消費税込の価格を表示しております) |
| 申し込み有効期限 | ホームページで商品販売期間中は申込み(購入)できます。 |
| 販売数量 | 制限はありません。 |
| 引渡し時期 | ご注文から1週間以内 |
| お支払い方法 | ・クレジットカード(VISA・MASTER・JCB)
・コンビニエンスストアー(ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、セイコーマート) ・銀行振込 ・郵便局 |
| お支払期限 | 1.銀行振り込みの場合、入金確認後に商品発送いたします。 2.クレジットの場合は各クレジット会社の会員規約に基づくお支払いとなります |
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短期売買なら ――利益確定機能
『ツナギ売りの真髄』PDF版 商品説明ページ
信用取引のメリット
信用取引口座開設方法
信用取引独自の取引方法
信用取引にかかるコスト
信用取引が始まってから
「買い方金利」・「売り方金利」
信用取引での株式分割
信用取引の株主配当
ナンピントレーニング例
投資の世界の保険・ヘッジ
オプションの概念
短期の投資で勝つために
おいしいポジションの作り方
東京金について
相場における変人思考
『順張り』 vs 『逆張り』
利益を保存した後の展開について
先物取引はカンタン?フクザツ?